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	<title>NLPでビジネスコーチング &#187; NLPのテクニックについて</title>
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		<title>安心感を与えるコミュニケーション</title>
		<link>http://www.kirycoffee.com/annshinn.html</link>
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		<pubDate>Sun, 18 Sep 2011 17:22:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPビジネスコーチング</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPのテクニックについて]]></category>

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		<description><![CDATA[
ビジネスコーチングするなら、コミュニケーションと言う視点で、
是非、やってみてほしいことがあります。


以前にNLPのラポールとその為のラポールテクニックについて、
ご紹介しましたが、今回、お話していくことは、ラポール
テクニックを使っていなくても、ラポールを築くことが出来るのです。


では行きます。
「笑顔と笑い」です。


どうしてだと思いますか？


なんとなくは分かるかと思いますが、
それをNLPテクニックのアンカリングや、
NLPの前提の「心と身体は１つの有機システムである」
を振り返りながらお伝えします。


私たちが、安心感を持てる環境を一緒にイメージしましょう。
どのような環境ですと、安心感を持てますか?


家族や仲のいい友だちを思い受けべてもいいですし、
パートナーを思い浮かべてもいいかもしれません。


私たちが安心感を抱いている時、
そこには笑いや笑顔がありませんか？


あるいは、傷つけられる恐れがない状態です。
自分も受け入れているけれど、相手からも
受け入れてもらっていることを感じている状態です。


どうして、NLPのラポール効果を出していけるのか?
それは、笑顔や笑い、微笑をしてもらえた時、
私たちは受け入れてもらえているという実感があります。


NLPのアンカリングとの関係は、その状態が日常生活の中で
当たり前の感覚になっているということです。
自然に反応するくらいになっているとうことです。


コミュニケーションを取っている相手が、
自分に微笑んでくれている、笑顔をみせてくれている。
それは自分を受け入れてくれているということを感じる為の
NLPでいうアンカリングになっているのです。


次回は、笑いや笑顔と心がつながっていることについて、
「心と身体は１つの有機システムである」
というNLPの前提を使ってお伝えしていきます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />ビジネスコーチングするなら、コミュニケーションと言う視点で、<br />
是非、やってみてほしいことがあります。<br />
<br />
<br />
以前にNLPのラポールとその為のラポールテクニックについて、<br />
ご紹介しましたが、今回、お話していくことは、ラポール<br />
テクニックを使っていなくても、ラポールを築くことが出来るのです。<br />
<br />
<br />
では行きます。<br />
「笑顔と笑い」です。<br />
<br />
<br />
どうしてだと思いますか？<br />
<br />
<br />
なんとなくは分かるかと思いますが、<br />
それをNLPテクニックのアンカリングや、<br />
NLPの前提の「心と身体は１つの有機システムである」<br />
を振り返りながらお伝えします。<br />
<br />
<br />
私たちが、安心感を持てる環境を一緒にイメージしましょう。<br />
どのような環境ですと、安心感を持てますか?<br />
<br />
<br />
家族や仲のいい友だちを思い受けべてもいいですし、<br />
パートナーを思い浮かべてもいいかもしれません。<br />
<br />
<br />
私たちが安心感を抱いている時、<br />
そこには笑いや笑顔がありませんか？<br />
<br />
<br />
あるいは、傷つけられる恐れがない状態です。<br />
自分も受け入れているけれど、相手からも<br />
受け入れてもらっていることを感じている状態です。<br />
<br />
<br />
どうして、NLPのラポール効果を出していけるのか?<br />
それは、笑顔や笑い、微笑をしてもらえた時、<br />
私たちは受け入れてもらえているという実感があります。<br />
<br />
<br />
NLPのアンカリングとの関係は、その状態が日常生活の中で<br />
当たり前の感覚になっているということです。<br />
自然に反応するくらいになっているとうことです。<br />
<br />
<br />
コミュニケーションを取っている相手が、<br />
自分に微笑んでくれている、笑顔をみせてくれている。<br />
それは自分を受け入れてくれているということを感じる為の<br />
<a title="NLP" href="http://www.dickballard.com/" target="_blank">NLP</a>でいうアンカリングになっているのです。<br />
<br />
<br />
次回は、笑いや笑顔と心がつながっていることについて、<br />
「心と身体は１つの有機システムである」<br />
というNLPの前提を使ってお伝えしていきます。<br /><br /><br /></p>
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		<item>
		<title>プラスを積み重ねるチェイン・プロセス</title>
		<link>http://www.kirycoffee.com/tyeinn.html</link>
		<comments>http://www.kirycoffee.com/tyeinn.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Aug 2011 13:22:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPビジネスコーチング</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPのテクニックについて]]></category>

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		<description><![CDATA[
NLPのチェイン・プロセスについてご紹介させて下さい。


ビジネスコーチングに、直截関係ないのですが、
クライアントさんが自分のセルフイメージを高めるのと、
コーチが自分のセルフイメージを高めることに使うことができます。


NLPを大阪で受講した男性がいます。
ビジネスコーチングをサービスしているそうです。


そんな彼がNLPを毎日使っているのです。
それは、コミュニケーションテクニックだけではありません。


セルフイメージを高めるために、
チェイン・プロセスをひたすら行っているのです。


ここで彼のチェイン・プロセスのレポートをお伝えさせて下さい。


使うほどにいろいろな気づきがあるのです。
最初は手順に慣れるのが目的ですが、だんだんと効果的な使い方を
覚えることができるようになるのです。


NLPを大阪で教えているトレーナーさんは、
数々のワークに慣れてきたら、自由に組み合わせることもOKと
話をしているそうです。


ですから、チェイン・プロセスを行いながら、
モデリングのように身体を動かしてみたり、
身体を使ってアンカリングをしてみたり、
いろいろな感じになります。


ひたすらスピードを上げていくことで、
身体の感覚とイメージ、声や音を一瞬で感じるようにして、
どんどんまわってみたりすると、未来やプロセスが
一緒の時間になる気がしたそうです。


そして、NLPのチェイン・プロセスをするごとに、
イメージ力がアップしたそうです。


結論としましては、どんどんNLPのワークやテクニックを実践することで
実践力や効果を高めていくことが出来るのです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />NLPのチェイン・プロセスについてご紹介させて下さい。<br />
<br />
<br />
ビジネスコーチングに、直截関係ないのですが、<br />
クライアントさんが自分のセルフイメージを高めるのと、<br />
コーチが自分のセルフイメージを高めることに使うことができます。<br />
<br />
<br />
NLPを大阪で受講した男性がいます。<br />
ビジネスコーチングをサービスしているそうです。<br />
<br />
<br />
そんな彼がNLPを毎日使っているのです。<br />
それは、コミュニケーションテクニックだけではありません。<br />
<br />
<br />
セルフイメージを高めるために、<br />
チェイン・プロセスをひたすら行っているのです。<br />
<br />
<br />
ここで彼のチェイン・プロセスのレポートをお伝えさせて下さい。<br />
<br />
<br />
使うほどにいろいろな気づきがあるのです。<br />
最初は手順に慣れるのが目的ですが、だんだんと効果的な使い方を<br />
覚えることができるようになるのです。<br />
<br />
<br />
<a title="NLP大阪" href="http://www.jiuye168.com/" target="_blank">NLPを大阪</a>で教えているトレーナーさんは、<br />
数々のワークに慣れてきたら、自由に組み合わせることもOKと<br />
話をしているそうです。<br />
<br />
<br />
ですから、チェイン・プロセスを行いながら、<br />
モデリングのように身体を動かしてみたり、<br />
身体を使ってアンカリングをしてみたり、<br />
いろいろな感じになります。<br />
<br />
<br />
ひたすらスピードを上げていくことで、<br />
身体の感覚とイメージ、声や音を一瞬で感じるようにして、<br />
どんどんまわってみたりすると、未来やプロセスが<br />
一緒の時間になる気がしたそうです。<br />
<br />
<br />
そして、NLPのチェイン・プロセスをするごとに、<br />
イメージ力がアップしたそうです。<br />
<br />
<br />
結論としましては、どんどんNLPのワークやテクニックを実践することで<br />
実践力や効果を高めていくことが出来るのです。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>マイナスを排除する</title>
		<link>http://www.kirycoffee.com/nainasu.html</link>
		<comments>http://www.kirycoffee.com/nainasu.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 25 Jul 2011 13:22:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPビジネスコーチング</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPのテクニックについて]]></category>

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		<description><![CDATA[
自分の中になるマイナスを排除できていますか？


ここは非常に大切なポイントです。
マイナスの排除です。


NLPを学んだり、ビジネスコーチングを受けて、
もっと自分を高めたい、もっと成果を出したい。


そのように思うことは当然のことですよね。


では、自分にとって望ましい状態を手に入れるために、
何が必要なのか？プラスになることを積み重ねるのか？


それとも・・・


NLPやビジネスコーチングはとても素晴らしいものです。
NLPを大阪で教えているトレーナーさんは言います。


素晴らしいものですが、時に大切な事があります。
それはペンキのようなものです。


例えば、壁を修繕してリフォームするとします。
その壁の一部分に亀裂が入っていたとしたらどうですか？


ある程度はペンキを塗ることで、見栄えは良く出来ますよね。
見人が見れば分かりますが。


しかし、見栄えはよくできても、亀裂を改善しなければ、
結局後々、壁の修繕をやり直す必要に迫られます。


体調が悪い人が、どんなに筋肉を付け、
身体を絞ってかっこ良くなっても、
内蔵がいたんだままだとしたら、どうなりますか？


つまり、マイナスの要素をほおっておくと、
どんどん悪くなります。気づかないうちに借金が重なるようなものです。


では、NLPやビジネスコーチングを、
効果的に活用するためにはどうしたら良いと思いますか？


さらに、NLPを大阪で教えているトレーナーさんは言います。


・それは借金の返済です
・マイナスの排除です
・心のそこにある、葛藤の解消です

マイナスの状態をゼロに戻したときに、
ほんとうの意味で、プラスになっていくことが出来るのです。


言い方や見方を変えるならば、マイナス要素を削除することで、
勝手にプラスは積み重なっていくのです。


それは私たちは基本的に、
プラスを積み重ねているからです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />自分の中になるマイナスを排除できていますか？<br />
<br />
<br />
ここは非常に大切なポイントです。<br />
マイナスの排除です。<br />
<br />
<br />
NLPを学んだり、ビジネスコーチングを受けて、<br />
もっと自分を高めたい、もっと成果を出したい。<br />
<br />
<br />
そのように思うことは当然のことですよね。<br />
<br />
<br />
では、自分にとって望ましい状態を手に入れるために、<br />
何が必要なのか？プラスになることを積み重ねるのか？<br />
<br />
<br />
それとも・・・<br />
<br />
<br />
NLPやビジネスコーチングはとても素晴らしいものです。<br />
<a title="NLP大阪" href="http://www.nlp-osaka-navi.com/" target="_blank">NLPを大阪</a>で教えているトレーナーさんは言います。<br />
<br />
<br />
素晴らしいものですが、時に大切な事があります。<br />
それはペンキのようなものです。<br />
<br />
<br />
例えば、壁を修繕してリフォームするとします。<br />
その壁の一部分に亀裂が入っていたとしたらどうですか？<br />
<br />
<br />
ある程度はペンキを塗ることで、見栄えは良く出来ますよね。<br />
見人が見れば分かりますが。<br />
<br />
<br />
しかし、見栄えはよくできても、亀裂を改善しなければ、<br />
結局後々、壁の修繕をやり直す必要に迫られます。<br />
<br />
<br />
体調が悪い人が、どんなに筋肉を付け、<br />
身体を絞ってかっこ良くなっても、<br />
内蔵がいたんだままだとしたら、どうなりますか？<br />
<br />
<br />
つまり、マイナスの要素をほおっておくと、<br />
どんどん悪くなります。気づかないうちに借金が重なるようなものです。<br />
<br />
<br />
では、NLPやビジネスコーチングを、<br />
効果的に活用するためにはどうしたら良いと思いますか？<br />
<br />
<br />
さらに、NLPを大阪で教えているトレーナーさんは言います。<br />
<br />
<br />
・それは借金の返済です<br />
・マイナスの排除です<br />
・心のそこにある、葛藤の解消です<br />
<br />
マイナスの状態をゼロに戻したときに、<br />
ほんとうの意味で、プラスになっていくことが出来るのです。<br />
<br />
<br />
言い方や見方を変えるならば、マイナス要素を削除することで、<br />
勝手にプラスは積み重なっていくのです。<br />
<br />
<br />
それは私たちは基本的に、<br />
プラスを積み重ねているからです。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>もっと人に優しくなりたい</title>
		<link>http://www.kirycoffee.com/yasashiku.html</link>
		<comments>http://www.kirycoffee.com/yasashiku.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 13:59:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPビジネスコーチング</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPのテクニックについて]]></category>

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		<description><![CDATA[
こんなことを考えたことはありませんか？


・もっと人に寛容になりたい
・もっと人に優しくなりたい
・主観を入れずに、今以上に相手の話を聞けるようになりたい
・相手の背景や心の状態を考えて、コミュニケーションを取れるようになりたい


いかがでしょうか？


ビジネスコーチングでもそうですが、
もしも、NLPを使って相手をコーチングする時や、
悩みや相談事を聞いたいるときには、知っておくと
とても人に対して優しくなれる考え方があります。


それは、NLPの前提という考え方の話になりますが、
「全ての行動には肯定的意図がある」です。


例えば、相手の話を聞いているとき、
プロではない自分が、社内でコーチングしているときなどは、
自分の主観や感情でコミュニケーションを取ることは危険です。


それは、人間の言動の裏には、確実に何らかの意図があるのです。
例えば、それは意識的かもしれませんし、無意識かもしれません。


多くの場合は、無意識のほうが多いです。


ひとつの例を上げます。
NLPの肯定的意図に関係しますが、人間関係に対して、
消極的な女性がいたとします。


NLPの肯定的意図を知ることで、次のように考えることもできます。
「自分の心を守るために、今までは必要な反応だったんだ」


いろいろな理由や意図が存在しているわけです。
そして、人により違うわけです。


大切なのは、NLPの肯定的意図は、
自分を守るために存在しているのです。


過去に人間関係で深く傷ついた経験のある方は、
その後の人生で、自分の心を守ろうと自然に、
一歩引いた人間関係をしてしまうことはあります。


後は、そこに気づいたときに、どのように
新しい自分をつくるのかということなのです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />こんなことを考えたことはありませんか？<br />
<br />
<br />
・もっと人に寛容になりたい<br />
・もっと人に優しくなりたい<br />
・主観を入れずに、今以上に相手の話を聞けるようになりたい<br />
・相手の背景や心の状態を考えて、コミュニケーションを取れるようになりたい<br />
<br />
<br />
いかがでしょうか？<br />
<br />
<br />
ビジネスコーチングでもそうですが、<br />
もしも、NLPを使って相手をコーチングする時や、<br />
悩みや相談事を聞いたいるときには、知っておくと<br />
とても人に対して優しくなれる考え方があります。<br />
<br />
<br />
それは、NLPの前提という考え方の話になりますが、<br />
「全ての行動には肯定的意図がある」です。<br />
<br />
<br />
例えば、相手の話を聞いているとき、<br />
プロではない自分が、社内でコーチングしているときなどは、<br />
自分の主観や感情でコミュニケーションを取ることは危険です。<br />
<br />
<br />
それは、人間の言動の裏には、確実に何らかの意図があるのです。<br />
例えば、それは意識的かもしれませんし、無意識かもしれません。<br />
<br />
<br />
多くの場合は、無意識のほうが多いです。<br />
<br />
<br />
ひとつの例を上げます。<br />
NLPの肯定的意図に関係しますが、人間関係に対して、<br />
消極的な女性がいたとします。<br />
<br />
<br />
NLPの肯定的意図を知ることで、次のように考えることもできます。<br />
「自分の心を守るために、今までは必要な反応だったんだ」<br />
<br />
<br />
いろいろな理由や意図が存在しているわけです。<br />
そして、人により違うわけです。<br />
<br />
<br />
大切なのは、<a title="NLP" href="http://www.coretransformation.jp/" target="_blank">NLP</a>の肯定的意図は、<br />
自分を守るために存在しているのです。<br />
<br />
<br />
過去に人間関係で深く傷ついた経験のある方は、<br />
その後の人生で、自分の心を守ろうと自然に、<br />
一歩引いた人間関係をしてしまうことはあります。<br />
<br />
<br />
後は、そこに気づいたときに、どのように<br />
新しい自分をつくるのかということなのです。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>どうしてこうなったのか</title>
		<link>http://www.kirycoffee.com/kounatta.html</link>
		<comments>http://www.kirycoffee.com/kounatta.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 May 2011 13:08:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPビジネスコーチング</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPのテクニックについて]]></category>
		<category><![CDATA[NLPコーチング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kirycoffee.com/?p=134</guid>
		<description><![CDATA[
自分の中でなぜか、ものごとを歪曲して捉えている人がいます。


これは、人間は往々にしてあります。
事実とは異なる、自分の体験や経験に基づいた物の見方、
考え方、捉え方でものごとを解釈するからです。


では、NLPのメタモデルを使って、
この事実と異なる勝手な憶測を解消していきましょう。


NLP資格のセミナーでは、メタモデルを学ぶことを、
前回からお話を始めましたが、その続きです。
コミュニケーションで、有効な質問のテクニックです。


憶測は、視野の狭さから来ることがありますから、
逆に言えば、憶測だったと判ると、すぐに解消することが出来ます。
もちろん、すべてとは言いません。


では、行きましょう。
何か偏った考え方などをしている人がいたとしたら、
次のような質問をしてみましょう。


「いったいどうして、それが判るの？」


NLPのメタモデルの質問です。
・「あの人が◯◯だって、どうしてそれが判るのですか？」
・「どうして、事実は◯◯だと判るの？」


意外に根拠がないこともありますし、
自分なりの憶測にたどり着いた考え方を話てくれることでしょう。


そして、このようにNLPのメタモデルの質問をすることで、
質問した方、質問された方の双方が、憶測を生み出した原因を
客観的に知ることができます。


後は、それが事実なのかどうか？
NLPのメタモデルの他の質問を交えながら、
明確にしていけばいいのです。


「どうしてそれが判るの？」
⇒以前に似た人がいたから。

「どうしてこの人も◯◯と判るの？」
⇒・・・


実は、明確な根拠がない場合は、意外とシンプルに判るのです。
あとは、NLPのメタモデルの質問後に、本人が自分で出した答えを、
自分で受け入れるかどうか？ここだけです。


人とのコミュニケーションや、
自分とのコミュニケーションで使うことのできる質問のテクニックです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />自分の中でなぜか、ものごとを歪曲して捉えている人がいます。<br />
<br />
<br />
これは、人間は往々にしてあります。<br />
事実とは異なる、自分の体験や経験に基づいた物の見方、<br />
考え方、捉え方でものごとを解釈するからです。<br />
<br />
<br />
では、NLPのメタモデルを使って、<br />
この事実と異なる勝手な憶測を解消していきましょう。<br />
<br />
<br />
NLP資格のセミナーでは、メタモデルを学ぶことを、<br />
前回からお話を始めましたが、その続きです。<br />
コミュニケーションで、有効な質問のテクニックです。<br />
<br />
<br />
憶測は、視野の狭さから来ることがありますから、<br />
逆に言えば、憶測だったと判ると、すぐに解消することが出来ます。<br />
もちろん、すべてとは言いません。<br />
<br />
<br />
では、行きましょう。<br />
何か偏った考え方などをしている人がいたとしたら、<br />
次のような質問をしてみましょう。<br />
<br />
<br />
「いったいどうして、それが判るの？」<br />
<br />
<br />
NLPのメタモデルの質問です。<br />
・「あの人が◯◯だって、どうしてそれが判るのですか？」<br />
・「どうして、事実は◯◯だと判るの？」<br />
<br />
<br />
意外に根拠がないこともありますし、<br />
自分なりの憶測にたどり着いた考え方を話てくれることでしょう。<br />
<br />
<br />
そして、このようにNLPのメタモデルの質問をすることで、<br />
質問した方、質問された方の双方が、憶測を生み出した原因を<br />
客観的に知ることができます。<br />
<br />
<br />
後は、それが事実なのかどうか？<br />
NLPのメタモデルの他の質問を交えながら、<br />
明確にしていけばいいのです。<br />
<br />
<br />
「どうしてそれが判るの？」<br />
⇒以前に似た人がいたから。<br />
<br />
「どうしてこの人も◯◯と判るの？」<br />
⇒・・・<br />
<br />
<br />
実は、明確な根拠がない場合は、意外とシンプルに判るのです。<br />
あとは、NLPのメタモデルの質問後に、本人が自分で出した答えを、<br />
自分で受け入れるかどうか？ここだけです。<br />
<br />
<br />
人とのコミュニケーションや、<br />
自分との<a title="コミュニケーション" href="http://www.ca-japan.org/" target="_blank">コミュニケーション</a>で使うことのできる質問のテクニックです。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>メタモデル</title>
		<link>http://www.kirycoffee.com/meta.html</link>
		<comments>http://www.kirycoffee.com/meta.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 24 Apr 2011 13:33:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPビジネスコーチング</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPのテクニックについて]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kirycoffee.com/?p=130</guid>
		<description><![CDATA[
NLPのメタモデルに関してご紹介していきます。


NLPのメタモデルは、創始者のリチャード・バンドラーと
ジョン・グリンダーにより作られた、最初のモデルの一つです。


その後、深化や進化をしていき、素晴らしいコンテンツに仕上がりました。
それが、LABプロファイルとも言われています。


とにかく、今回ご紹介していくNLPのメタモデルは、
天才的心理療法家と言われる2人が、クライアントに対して、
ある決まった方の質問をするのを発見して、それを分析したのものです。


では、NLPのメタモデルとは、どのように使うのでしょうか？
それは、相手の深層部にある情報をより、具体的にするために使います。


例えば、悩みを相談されたときに、相手の話を聴くとします。
NLPのコミュニケーションテクニックの傾聴を使って聴きます。


NLPを大阪で受講した女性は、自分の部下に対して、
厳しいことを言うしか方法はありませんでした。


しかし、NLPのメタモデルを知ってからは、
部下が言葉にしている表層的な言葉に対して、
質問を投げかけることで、より具体的に、具体的にしていきます。


つまり、NLPを大阪で受講した女性は、次のようなことを行っています。
真相にある言葉や感情を表層に持ってきて、言葉をして引き出す際に、
私たちは、情報を削除したり、歪曲したり、思い込みで偏ったりします。


NLPのメタモデルの質問は、その表層に現れた際の曖昧になっている情報を
具体的にしつつ、真相にある本来の内容に戻していく力があるのです。


NLPのメタモデルの初歩的な概略でした。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />NLPのメタモデルに関してご紹介していきます。<br />
<br />
<br />
NLPのメタモデルは、創始者のリチャード・バンドラーと<br />
ジョン・グリンダーにより作られた、最初のモデルの一つです。<br />
<br />
<br />
その後、深化や進化をしていき、素晴らしいコンテンツに仕上がりました。<br />
それが、LABプロファイルとも言われています。<br />
<br />
<br />
とにかく、今回ご紹介していくNLPのメタモデルは、<br />
天才的心理療法家と言われる2人が、クライアントに対して、<br />
ある決まった方の質問をするのを発見して、それを分析したのものです。<br />
<br />
<br />
では、NLPのメタモデルとは、どのように使うのでしょうか？<br />
それは、相手の深層部にある情報をより、具体的にするために使います。<br />
<br />
<br />
例えば、悩みを相談されたときに、相手の話を聴くとします。<br />
NLPのコミュニケーションテクニックの傾聴を使って聴きます。<br />
<br />
<br />
NLPを大阪で受講した女性は、自分の部下に対して、<br />
厳しいことを言うしか方法はありませんでした。<br />
<br />
<br />
しかし、NLPのメタモデルを知ってからは、<br />
部下が言葉にしている表層的な言葉に対して、<br />
質問を投げかけることで、より具体的に、具体的にしていきます。<br />
<br />
<br />
つまり、<a title="NLP大阪" href="http://www.jiuye168.com/" target="_blank">NLPを大阪</a>で受講した女性は、次のようなことを行っています。<br />
真相にある言葉や感情を表層に持ってきて、言葉をして引き出す際に、<br />
私たちは、情報を削除したり、歪曲したり、思い込みで偏ったりします。<br />
<br />
<br />
NLPのメタモデルの質問は、その表層に現れた際の曖昧になっている情報を<br />
具体的にしつつ、真相にある本来の内容に戻していく力があるのです。<br />
<br />
<br />
NLPのメタモデルの初歩的な概略でした。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>毎日使うクライテリア</title>
		<link>http://www.kirycoffee.com/mainiti.html</link>
		<comments>http://www.kirycoffee.com/mainiti.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 26 Feb 2011 13:58:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPビジネスコーチング</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPのテクニックについて]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kirycoffee.com/?p=124</guid>
		<description><![CDATA[
NLPをコーチングに活かす話ですが、
今回は、前回ご初回したクライテリアの別の活用の仕方をご紹介します。


それは、毎日の一日の計画を決める際に使います。
では、1日の計画をたてる際のクライテリアの使い方ですが次のように行います。


前日の夜、人によっては当日の朝に行います。
その日に、行うスケジュールを一覧で出して、そこに優先順位をつけていきます。


一覧に出す内容は、皆さん自身がご存知かと思います。
更に、NLPのクライテリアの優先順位付けはご存知かと思います。


では、今回のNLPのクライテリアの活用のポイントは何でしょうか？
優先順位の高いものから行動して行ったときのポイントです。


時に、NLPのクライテリアの優先順位付けの通りに行動していくと、
テクニックをつけることのできない項目が出てきます。


それをどのように捉えるのか？
全く気にするのをやめましょう。


NLPのクライテリアの優先順位付けで、上位のものを完了させていくと、
多くのウエイトを置いている仕事をこなすことができるからです。


しかし、時に例外的なことも起こります。
ウエイトの比率が同じ比率の仕事がある場合など。
これは困ったものです。


しかし、大丈夫です。
NLPのクライテリアの優先順位付けを月単位や四半期や年単位でも行っていくといいのです。


もちろん、戦略や状況の変化により変更点は出てきます。
しかし、その時にもう一度優先順位付けをすればいいだけです。


大きな期間での優先順位さえ明確で、押さえているのならば、
一日の優先順位付けで上位のものをしっかりと行うことで、
しっかりとポイントを押さえられるようになるのです。


NLPセミナーで学ぶクライテリアの別の使い方でした。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
NLPをコーチングに活かす話ですが、<br />
今回は、前回ご初回したクライテリアの別の活用の仕方をご紹介します。<br />
<br />
<br />
それは、毎日の一日の計画を決める際に使います。<br />
では、1日の計画をたてる際のクライテリアの使い方ですが次のように行います。<br />
<br />
<br />
前日の夜、人によっては当日の朝に行います。<br />
その日に、行うスケジュールを一覧で出して、そこに優先順位をつけていきます。<br />
<br />
<br />
一覧に出す内容は、皆さん自身がご存知かと思います。<br />
更に、NLPのクライテリアの優先順位付けはご存知かと思います。<br />
<br />
<br />
では、今回のNLPのクライテリアの活用のポイントは何でしょうか？<br />
優先順位の高いものから行動して行ったときのポイントです。<br />
<br />
<br />
時に、NLPのクライテリアの優先順位付けの通りに行動していくと、<br />
テクニックをつけることのできない項目が出てきます。<br />
<br />
<br />
それをどのように捉えるのか？<br />
全く気にするのをやめましょう。<br />
<br />
<br />
NLPのクライテリアの優先順位付けで、上位のものを完了させていくと、<br />
多くのウエイトを置いている仕事をこなすことができるからです。<br />
<br />
<br />
しかし、時に例外的なことも起こります。<br />
ウエイトの比率が同じ比率の仕事がある場合など。<br />
これは困ったものです。<br />
<br />
<br />
しかし、大丈夫です。<br />
NLPのクライテリアの優先順位付けを月単位や四半期や年単位でも行っていくといいのです。<br />
<br />
<br />
もちろん、戦略や状況の変化により変更点は出てきます。<br />
しかし、その時にもう一度優先順位付けをすればいいだけです。<br />
<br />
<br />
大きな期間での優先順位さえ明確で、押さえているのならば、<br />
一日の優先順位付けで上位のものをしっかりと行うことで、<br />
しっかりとポイントを押さえられるようになるのです。<br />
<br />
<br />
<a title="NLPセミナー" href="http://www.nlp-seminar.jp/" target="_blank">NLPセミナー</a>で学ぶクライテリアの別の使い方でした。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>自分に使うクライテリア</title>
		<link>http://www.kirycoffee.com/kuraiteri.html</link>
		<comments>http://www.kirycoffee.com/kuraiteri.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 28 Jan 2011 13:49:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPビジネスコーチング</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPのテクニックについて]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kirycoffee.com/?p=119</guid>
		<description><![CDATA[
NLPのクライテリアの続きです。


価値基準を明確にする。そんな話を以前にしました。
このNLP資格のプラクティショナーコースで学ぶクライテリアを自分に使って、
今の自分に必要な資質を明確にしましょう。


NLPのクライテリアの方法は以前にご紹介しましたので、
そこに関しては飛ばします。


では、行きましょう。
ベストは2人1組ですが、ひとりでもできます。


「人生において自分が大切にしていることは何だろか？」
そして、そこに出てきた答えを、さらに優先順位付け下したとします。


そこで出てきた上位3つの価値観に対して、さらに明確にしていきましょう。


NLPセミナーのプラクティショナーコースでも、
講師によっては行うと思います。


次のような質問をします。
出てきた価値基準が愛だとしたら、次のような質問をします。


「愛」が出てきた理由やきっかけは何だろう？
「愛」をさらに満たしていく行動やきっかけがあるとしたらそれはなんだろう？


このように、NLPのクライテリアをしたあとに、今の質問で深めて行くこともできます。
さらに、はじめの一歩を設定することもできます。


「今から出来る行動を上げるとしたら、それは何か？」


このようにNLPのクライテリアを自分に使うことで、
より明確にすることができます。


是非、使ってみましょう。


ところで、NLPのクライテリアの優先順位のつけ方はご存知ですか？
例えば、10個の価値基準が出てきたとしたら、それぞれを総当たりさせて、
優先順位をつけていきます。


NLPプラクティショナーで学べる内容です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />NLPのクライテリアの続きです。<br />
<br />
<br />
価値基準を明確にする。そんな話を以前にしました。<br />
このNLP資格のプラクティショナーコースで学ぶクライテリアを自分に使って、<br />
今の自分に必要な資質を明確にしましょう。<br />
<br />
<br />
NLPのクライテリアの方法は以前にご紹介しましたので、<br />
そこに関しては飛ばします。<br />
<br />
<br />
では、行きましょう。<br />
ベストは2人1組ですが、ひとりでもできます。<br />
<br />
<br />
「人生において自分が大切にしていることは何だろか？」<br />
そして、そこに出てきた答えを、さらに優先順位付け下したとします。<br />
<br />
<br />
そこで出てきた上位3つの価値観に対して、さらに明確にしていきましょう。<br />
<br />
<br />
NLPセミナーのプラクティショナーコースでも、<br />
講師によっては行うと思います。<br />
<br />
<br />
次のような質問をします。<br />
出てきた価値基準が愛だとしたら、次のような質問をします。<br />
<br />
<br />
「愛」が出てきた理由やきっかけは何だろう？<br />
「愛」をさらに満たしていく行動やきっかけがあるとしたらそれはなんだろう？<br />
<br />
<br />
このように、NLPのクライテリアをしたあとに、今の質問で深めて行くこともできます。<br />
さらに、はじめの一歩を設定することもできます。<br />
<br />
<br />
「今から出来る行動を上げるとしたら、それは何か？」<br />
<br />
<br />
このようにNLPのクライテリアを自分に使うことで、<br />
より明確にすることができます。<br />
<br />
<br />
是非、使ってみましょう。<br />
<br />
<br />
ところで、NLPのクライテリアの優先順位のつけ方はご存知ですか？<br />
例えば、10個の価値基準が出てきたとしたら、それぞれを総当たりさせて、<br />
優先順位をつけていきます。<br />
<br />
<br />
<a title="NLPプラクティショナー" href="http://www.nlpjapan.org/" target="_blank">NLPプラクティショナー</a>で学べる内容です。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>チャンクアップとチャンクダウン</title>
		<link>http://www.kirycoffee.com/tyannku.html</link>
		<comments>http://www.kirycoffee.com/tyannku.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 25 Dec 2010 13:11:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPビジネスコーチング</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPのテクニックについて]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kirycoffee.com/?p=114</guid>
		<description><![CDATA[
情報サイズの違い。


NLPではチャンクサイズと言っています。


これは、コミュニケーションのギャップを作っている
原因の一つとも言われています。


例えば、
友人宅におじゃまして、
食事中のネコを見たとします。


そのネコを見て何と表現するか？


ここがNLPのチャンクサイズの見分け方です。


ネコを見て⇒ネコがいる
と表現するのか？


ネコを見て⇒猫の種類まで表現するのか？


あるいは、
ネコが食事していると表現するのか？


もちろん、見た情報は同じで、
食事をしている認識はしているのですが、


その認識のしかたが、
ざっくりと大きいのか？


詳細までを見ているのか？


この違いがNLPのチャンクのサイズということになります。


そして、チャンクのサイズを大きくしたり、
小さくしたりなどの変化を加えていくのが、


NLPのチャンクアップとチャンクダウンです。


どのようなものでしょうか？


◯チャンクアップ
⇒抽象度を上げることができます。


◯チャンクダウン
⇒具体的に詳細にしていきます。


このチャンクアップとチャンクダウンをうまく行うと、
今までは見えてこなかったものが明確になります。


例えば、NLPセミナーを受講した経営者さんの話ですが、
部下が仕事の目標に意味を見出せないときなど、


NLPのクライテリアと併用して、
チャンクアップやチャンクダウンを行うと、
面白いことが起きたそうです。


目標自体に変化が起きたそうです。


それは、NLPのチャンクアップで、
抽象度を高めていったときに、
一度、自分の中の執着が取れて、


大きな視点から目標が見えてからです。


NLPのチャンクアップとチャンクダウンの話でした。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />情報サイズの違い。<br />
<br />
<br />
<a title="NLP" href="http://www.nlp-seminar.jp/" target="_blank">NLP</a>ではチャンクサイズと言っています。<br />
<br />
<br />
これは、コミュニケーションのギャップを作っている<br />
原因の一つとも言われています。<br />
<br />
<br />
例えば、<br />
友人宅におじゃまして、<br />
食事中のネコを見たとします。<br />
<br />
<br />
そのネコを見て何と表現するか？<br />
<br />
<br />
ここがNLPのチャンクサイズの見分け方です。<br />
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<br />
ネコを見て⇒ネコがいる<br />
と表現するのか？<br />
<br />
<br />
ネコを見て⇒猫の種類まで表現するのか？<br />
<br />
<br />
あるいは、<br />
ネコが食事していると表現するのか？<br />
<br />
<br />
もちろん、見た情報は同じで、<br />
食事をしている認識はしているのですが、<br />
<br />
<br />
その認識のしかたが、<br />
ざっくりと大きいのか？<br />
<br />
<br />
詳細までを見ているのか？<br />
<br />
<br />
この違いがNLPのチャンクのサイズということになります。<br />
<br />
<br />
そして、チャンクのサイズを大きくしたり、<br />
小さくしたりなどの変化を加えていくのが、<br />
<br />
<br />
NLPのチャンクアップとチャンクダウンです。<br />
<br />
<br />
どのようなものでしょうか？<br />
<br />
<br />
◯チャンクアップ<br />
⇒抽象度を上げることができます。<br />
<br />
<br />
◯チャンクダウン<br />
⇒具体的に詳細にしていきます。<br />
<br />
<br />
このチャンクアップとチャンクダウンをうまく行うと、<br />
今までは見えてこなかったものが明確になります。<br />
<br />
<br />
例えば、NLPセミナーを受講した経営者さんの話ですが、<br />
部下が仕事の目標に意味を見出せないときなど、<br />
<br />
<br />
NLPのクライテリアと併用して、<br />
チャンクアップやチャンクダウンを行うと、<br />
面白いことが起きたそうです。<br />
<br />
<br />
目標自体に変化が起きたそうです。<br />
<br />
<br />
それは、NLPのチャンクアップで、<br />
抽象度を高めていったときに、<br />
一度、自分の中の執着が取れて、<br />
<br />
<br />
大きな視点から目標が見えてからです。<br />
<br />
<br />
NLPのチャンクアップとチャンクダウンの話でした。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>営業で使うクライテリア</title>
		<link>http://www.kirycoffee.com/eikura.html</link>
		<comments>http://www.kirycoffee.com/eikura.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 22 Oct 2010 12:13:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPビジネスコーチング</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPのテクニックについて]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kirycoffee.com/?p=103</guid>
		<description><![CDATA[
NLPのクライテリアについて前回お話しました。


今回は、クライテリアを仕事の現場で使えるように、
実際にNLPのクライテリアを使っている
営業マンさんの事例をお伝えしていきます。


この営業マンさんは、
もともと、結果を出していないわけではありません。


しかし、会社の全国の営業マン約500人中で、
年間の成績は280台だそうです。


そのような成績の時に、
スキルアップのためにネットで調べていると、
偶然、目に飛び込んできたのが、


NLPの資格というフレーズでした。


それをきっかけにして、
NLPプラクティショナーを受講して、
NLPのクライテリアを使い、


営業に活かしました。


そこから彼の場合は、
だんだんとじわりじわりと結果が出てきました。


3ヶ月後には、
元の２倍の営業成績を出せるようになりました。


NLPのクライテリアをどのように使っていたかといいますと、
お客様にストレートに聴くそうです。


「この商品を通して、手に入れたいことはなんですか？」



そして、そこで出てきた答えに対して、
「◯◯はどうして大事なのでしょうか?」
「◯◯を通して、どのような変化を大切にしたいですか？」


すると結果的に反応は大きく２つになります。


・NLPのクライテリアが明確になってくる場合
・全くの的外れな答えだった場合


どちらにしても、
笑顔で笑いながら、
この質問を繰り返すそうです。


すると、最終的には、
お客様が商品を通じてどんな変化を求めているか？


そこがわかるそうです。
あとは、相手の背中の痒い部分を
掻いてあげるだけだそうです。


ただし、失敗した例もたくさんあるそうです。
やはり、ある程度の信頼関係を築いて、
うちとけないと本音を教えてくれないので、


的を外した営業になり、
契約にならないそうです。


もし、営業マンさんや販売のお仕事をされている方がいらっしゃいましたら、
NLPのクライテリアでお客様がどのような変化を求めているのか？


そのお客様の気持ちを明確にして、
一緒に大切にしていきましょう。


それだけでも、営業の成果は変わってくるはずです。
NLPのクライテリアの営業での使い方の一例でした。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />NLPのクライテリアについて前回お話しました。<br />
<br />
<br />
今回は、クライテリアを仕事の現場で使えるように、<br />
実際にNLPのクライテリアを使っている<br />
営業マンさんの事例をお伝えしていきます。<br />
<br />
<br />
この営業マンさんは、<br />
もともと、結果を出していないわけではありません。<br />
<br />
<br />
しかし、会社の全国の営業マン約500人中で、<br />
年間の成績は280台だそうです。<br />
<br />
<br />
そのような成績の時に、<br />
スキルアップのためにネットで調べていると、<br />
偶然、目に飛び込んできたのが、<br />
<br />
<br />
<a title="NLP資格" href="http://www.nlpjapan.org/" target="_blank">NLPの資格</a>というフレーズでした。<br />
<br />
<br />
それをきっかけにして、<br />
NLPプラクティショナーを受講して、<br />
NLPのクライテリアを使い、<br />
<br />
<br />
営業に活かしました。<br />
<br />
<br />
そこから彼の場合は、<br />
だんだんとじわりじわりと結果が出てきました。<br />
<br />
<br />
3ヶ月後には、<br />
元の２倍の営業成績を出せるようになりました。<br />
<br />
<br />
NLPのクライテリアをどのように使っていたかといいますと、<br />
お客様にストレートに聴くそうです。<br />
<br />
<br />
「この商品を通して、手に入れたいことはなんですか？」<br />
<br />
<br />
<br />
そして、そこで出てきた答えに対して、<br />
「◯◯はどうして大事なのでしょうか?」<br />
「◯◯を通して、どのような変化を大切にしたいですか？」<br />
<br />
<br />
すると結果的に反応は大きく２つになります。<br />
<br />
<br />
・NLPのクライテリアが明確になってくる場合<br />
・全くの的外れな答えだった場合<br />
<br />
<br />
どちらにしても、<br />
笑顔で笑いながら、<br />
この質問を繰り返すそうです。<br />
<br />
<br />
すると、最終的には、<br />
お客様が商品を通じてどんな変化を求めているか？<br />
<br />
<br />
そこがわかるそうです。<br />
あとは、相手の背中の痒い部分を<br />
掻いてあげるだけだそうです。<br />
<br />
<br />
ただし、失敗した例もたくさんあるそうです。<br />
やはり、ある程度の信頼関係を築いて、<br />
うちとけないと本音を教えてくれないので、<br />
<br />
<br />
的を外した営業になり、<br />
契約にならないそうです。<br />
<br />
<br />
もし、営業マンさんや販売のお仕事をされている方がいらっしゃいましたら、<br />
NLPのクライテリアでお客様がどのような変化を求めているのか？<br />
<br />
<br />
そのお客様の気持ちを明確にして、<br />
一緒に大切にしていきましょう。<br />
<br />
<br />
それだけでも、営業の成果は変わってくるはずです。<br />
NLPのクライテリアの営業での使い方の一例でした。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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