土曜日 5月 25th 2013

フォトリーディング




今回はフォトリーディングの話をしていきます。


フォトリーディングとは次のように表現されています。


・速読法
・加速学習法
・情報処理・編集方法


基本的な軸はありますが、
フォトリーディングは受講する方により、
様々な表現があります。


コーチングやビジネスの現場においては、
知識量と情報量は大きな要にありますので、
ご紹介していきます。


では、フォトリーディングの簡単な概要をお伝えしていきます。


発祥はアメリカです。
NLPや加速学習の世界で有名な、
ポール・R・シーリーさんが
開発しました。


その後、10年ほど前に日本に導入されました。


導入後は、経営者さん達が中心に、
フォトリーディングを学ばれました。


その講座の名前をフォトリーディング、
集中講座といいます。


このフォトリーディング集中講座は2日間のセミナーです。
2日間のセミナーを通して、


フォトリーディング・インストラクターからの、
実習をたくさん含んだワークをとおして、


フォトリーディングのスキルを自分のものにしていきます。


実はフォトリーディングのスキルは、
上達にはコツがあります。


それは何かと言いますと、
1、実践
2、一生懸命に完璧にやろうとしない。
3、フォトリーディングの成果を期待して信頼する。


以上のような感じです。


ところで、現在のフォトリーディング集中講座は、
どのような方が学んでいるのでしょうか?


現在は、経営者さんもですが、
会社員さんから主婦の方まで、
様々な立場・職業の方が学ばれています。


中には無職で学ばれる方もいらっしゃるくらいです。


それほどに、フォトリーディングとは、
結果を期待できる内容なのです。